【取材して頂きました】自分にとってのフリースタイルフットボールとは。。?


取材してもらいました

主にフェイスブックで見ていただいた方、ありがとうございます。
シェアもしてくれたフリースタイラーも何名かいて、素直に嬉しかったです。
元記事はこちらです。
どこにいっても仲間に会える。世界が広がるフリースタイルフットボール

今回もネット上でお話を頂いたのですが、steeloという少し変わった趣味をピックアップされているメディアさんに取材して頂きました。

僕以外で紹介されている方は、同じように社会人の方が多かったので仕事帰りにそのまま立ち寄って取材して頂いたという感じです。

仲良い方だったりよく話をする方は、だいたい聞いたことがあるような話だとは思いますが、よかったら読んでみてください!

自分にとってのフリースタイルフットボール

話若干とんじゃうかもしれませんが、ちょうど今YUIのファーストアルバム聴いていて思い出したエピソードがありました。

デビュー作のfeel my soulのMVかなんかで、

「自分にとっての音楽とは」

っていうくだりがあるんですよ。(たしか)

で、答えは

「ないと生きていけないもの」

こう言える人ってなかなかいないんじゃないかなって思います。

音楽に限らず、スポーツとかも僕はこういう人こそプロを目指すべきだと思うし、応援したいんですよね。

じゃあ、自分にとってのフリースタイルフットボールとは。。?

ないと生きていけないものではないんです。

確かに僕にとってフリースタイルフットボールはかけがえのないものであり、

やってなかったら人生違ってたと思います。たくさんの出会いや経験もあり、ボール蹴ってる時は楽しいです。

でも、人生そのものじゃなくって、あくまでもデバイスというか、、フリースタイルフットボールそのものへのこだわりって実はそんなにないんですよね。(ツールではないと思います。ニュアンスの問題ですけど。)

だから、僕自身にとって一番近い表現は一般的に言うと趣味なのかなーって思いました。

人それぞれのフリースタイルフットボールへの向き合い方とか、使い方とかあると思いますので、

そういうのを大切にするのは大事だと個人的には思ってます!

あんままとまんなかったですが、ちょっと出なきゃいけないので今日はこんな感じで締めときますw

色々書きたいことはあるんですけどねー。。

それでは。

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