フリースタイルフットボールにおける国内大会優勝選手や国際大会での優勝実績がある日本人選手を紹介します。
掲載基準は大会ページが参考になるかと思います。
歴代日本チャンピオン
レッドブルが主催したRed Bull Street Styleの日本国内予選とJapan Freestyle Football Championshipの歴代優勝者を日本チャンピオンと定義して紹介します。
横田陽介
2008年日本チャンピオン(初代RBSSチャンピオン)。2008年世界大会準優勝。

Tokura(徳田耕太郎)
2009年、2012年日本チャンピオン。(RBSS日本連覇)
2012年世界チャンピオン(RBSS優勝)。初代レッドブルアスリート。

Nao
2013年日本チャンピオン。2012年日本大会準優勝。NaoさんSNS等をやっていないため2012年の決勝動画を貼らせて頂きます。。
HIRO-K
2014年、2021年日本チャンピオン。footstyle cup2017(Franceで行われた招待制世界大会) 優勝、2018年アジアチャンピオン。

Ku-ta
2015年日本チャンピオン(JFFC初代チャンピオン)

Ko-suke
2016,2018,2019,2020,2022年日本チャンピオン。2015年アジアチャンピオン。2016年世界大会(RBSS)準優勝。歴代最多日本大会優勝者。

Yo(勝山耀)
2017年日本チャンピオン。2016年アジア大会準優勝。2019年世界大会(SuperBall)準優勝。

Aki
2023年日本チャンピオン。2024年アジア大会準優勝。

Sho-hei
2025年日本チャンピオン。
国際大会優勝者
上記で紹介した選手以外で、国際大会での優勝者を紹介します。日本は非常にプレイヤーレベルが高く競争率が高いため、日本チャンピオンとアジアチャンピオンが入れ替わって存在しているケースがあります。
Ibuki
2019年アジアチャンピオン。(2019年日本大会準優勝、2020年に本大会準優勝)

Yu-ri
2024年アジアチャンピオン。(決勝で2023年日本チャンピオンのAkiを破って優勝。2024年は日本大会なし)
2022年、2023年日本大会準優勝。
第二代レッドブルアスリート。

まとめ
このページでは、当サイトで日本の主要と位置づけている大会優勝者をピックアップし紹介しました。
ただし、日本には日本大会や国際大会での優勝経験者がある選手は勿論すごいのですが、その他にもこのページでは紹介しきれていない国際大会上位入賞者、国内大会優勝者、SNSでバズりフォロワーが多くいるインフルエンサーが存在しています。
