フリースタイルフットボールの主要大会結果まとめ

フリースタイルフットボールの主要な大会の結果をまとめてみました!世界大会の代表を決める大会は、過去にはレッドブルが主催していた通称RBSS(レッドブルストリートスタイル)が有名ですが現在は主催と名称が変わり通称JFFC(ジャパンフリースタイルフットボールチャンピオンシップ)となっています。

フリースタイルフットボールの大会は、現在では年に1度開催されているJFFCが最も有名といえると思いますが、その他にもいくつか大会が開催されています。

  1. 国内主要大会
    1. JFFC(Japan Freestyle Football Championship)
      1. 第八回大会:Japan Freestyle Football Championship 2022
      2. 第七回大会:Japan Freestyle Football Championship 2021
      3. 第六回大会:Japan Freestyle Football Championship 2020
      4. 第五回大会:Japan Freestyle Football Championship 2019
      5. 第四回大会:Japan Freestyle Football Championship 2018
      6. 第三回大会:Japan Freestyle Football Championship 2017
      7. 第二回大会:Japan Freestyle Football Championship 2016
      8. 第一回大会:Japan Freestyle Football Championship 2015
  2. Clash of Freestyle
      1. 第九回大会:Clash of Freestyle 2021
      2. 第八回大会:Clash of Freestyle 2020
      3. 第七回大会:Clash of Freestyle 2019
      4. 第六回大会:Clash of Freestyle 2018
      5. 第五回大会:Clash of Freestyle 2017
      6. 第四回大会:Clash of Freestyle 2016
      7. 第三回大会:Clash of Freestyle 2015
      8. 第二回大会:Clash of Freestyle 2014
      9. 第一回大会:Clash of Freestyle 2013
  3. その他の国内大会
    1. TORYUMON
    2. SHOW YOUR STYLE
    3. Vibes Kings(バイキン)
  4. 世界大会
    1. REDBULL STREET STYLE World Final
    2. Superball
  5. 過去の開催のあった国内大会
    1. REDBULL STREET STYLE
      1. 第五回大会:REDBULL STREET STYLE 2014
      2. 第四回大会:REDBULL STREET STYLE 2013
      3. 第三回大会:REDBULL STREET STYLE 2012
      4. 第二回大会:REDBULL STREET STYLE 2009
      5. 第一回大会:REDBULL STREET STYLE 2008
    2. FREESTYLE FES
      1. 第三回大会:2017 FREESTYLE FES
      2. 第二回大会:2016 FREESTYLE FES
      3. 第一回大会:2015 FREESTYLE FES
    3. F4
      1. F4 Final 2016
      2. F4 Final 2015
      3. F4 Final 2014
      4. F4 Final 2013
  6. 過去開催のあった世界大会
    1. Master Of The Game(MOTG)
      1. 第1回MOTG
      2. 第2回MOTG
      3. 第3回MOTG

国内主要大会

定期的に開催されている国内の主要大会を紹介します。

JFFC(Japan Freestyle Football Championship)

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大会概要リンク:

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2015年よりレッドブルストリートスタイルワールドファイナル(世界大会)への日本代表を決めるor代表選考の基準となっている国内大会。Ko-sukeが16,18-20,22年と5回優勝&3連覇を果たしている。

第八回大会:Japan Freestyle Football Championship 2022

  • 優勝:Ko-suke

  • 準優勝:Yu-ri

  • 3位:HIRO-K

  • 4位:Sho-hei

第七回大会:Japan Freestyle Football Championship 2021

第六回大会:Japan Freestyle Football Championship 2020

  • 優勝:Ko-suke

  • 準優勝:Ibuki

  • 3位:Yu-ri

  • 4位:Aki

第五回大会:Japan Freestyle Football Championship 2019

  • 優勝:Ko-suke

  • 準優勝:Ibuki

  • 3位:AKI

  • 4位:shizuki

第四回大会:Japan Freestyle Football Championship 2018

第三回大会:Japan Freestyle Football Championship 2017

第二回大会:Japan Freestyle Football Championship 2016

  • 優勝:Ko-suke

  • 準優勝:Nao

  • 3位:HIRO-K

  • 4位:Canata

第一回大会:Japan Freestyle Football Championship 2015

  • 優勝:Ku-ta

  • 準優勝:Canata

  • 3位:Ko-suke

  • 4位:YOSSHI

Clash of Freestyle

第九回大会:Clash of Freestyle 2021

優勝:Yu-ri

準優勝:Hinata

3位:Leon

第八回大会:Clash of Freestyle 2020

コロナのため中止

第七回大会:Clash of Freestyle 2019

優勝:うっしー

準優勝:Ibuki

第六回大会:Clash of Freestyle 2018

優勝:Yo

準優勝:Kazane

3位:Ibuki

第五回大会:Clash of Freestyle 2017

優勝:Ibuki

準優勝:MOSA

3位:Kazane,うっしー

第四回大会:Clash of Freestyle 2016

優勝:Ko-suke

準優勝:とっちー

3位:LYU

4位:JJ

第三回大会:Clash of Freestyle 2015

優勝:Canata

準優勝:keisuke

3位:MOSA

4位:Ko-suke

第二回大会:Clash of Freestyle 2014

優勝:Ko-suke

準優勝:とっちー

3位:HIRO-K

4位:genki

第一回大会:Clash of Freestyle 2013

優勝:YOSSHI

準優勝:OCHIO

3位:akito

4位:Kazane

その他の国内大会

TORYUMON

更新中。。

SHOW YOUR STYLE

更新中。。

Vibes Kings(バイキン)

更新中。。

世界大会

エントリー数が多く、定期的に開催されている世界大会の結果をまとめておきます。

REDBULL STREET STYLE World Final

更新中。。

Superball

更新中。。

過去の開催のあった国内大会

既に開催は終わってしまいましたが、過去に定期開催されていたフリースタイルフットボールの国内大会を紹介します。

REDBULL STREET STYLE

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レッドブルが主催する大会。フリースタイルフットボール大会の認知度や優勝プレイヤーがメディアでも取り上げられる等、最も注目度が高かった大会といえる。現在は世界大会は引き続き行われているが、日本の予選は後述のJFFCへと置き換わっており、日本でのレッドブルストリートスタイルは開かれてはいない。2012年レッドブルストリートスタイルワールドファイナルで優勝した徳田耕太郎が09、12年で連覇をした。

第五回大会:REDBULL STREET STYLE 2014

優勝:HIRO-K

準優勝:Yasu

Best 4:とっちー、Nao

第四回大会:REDBULL STREET STYLE 2013

優勝:Nao

準優勝:LYU

Best 4:とっちー、Ko-suke

第三回大会:REDBULL STREET STYLE 2012

優勝:tokura

準優勝:Nao

3位:OCHIO

4位:モジャール

第二回大会:REDBULL STREET STYLE 2009

優勝:tokura

準優勝:ムネ

3位:YO

4位:Wasse

第一回大会:REDBULL STREET STYLE 2008

優勝:Yo-suke

準優勝:Nori

3位:Yo-hei

4位:Nori

FREESTYLE FES

フリースタイルフットボールとフリースタイルバスケットボールの両種目で開催されたFES。それぞれシーンの顔であったTokuraとKamikazeがオーガナイザーであることもあり注目度が高かったが第三回大会までで終了。

第三回大会:2017 FREESTYLE FES

  • 優勝:Kazane
  • 準優勝:Ibuki
  • 3位:Tokura

第二回大会:2016 FREESTYLE FES

  • 優勝:Yo
  • 準優勝:Mikolaj

第一回大会:2015 FREESTYLE FES

  • 優勝:Mosa
  • 準優勝:Yo
  • 3位:Ko-suke

F4

F4 Final 2016

優勝:HIRO-K

準優勝:Ko-suke

F4 Final 2015

優勝:Ko-suke

準優勝:HIRO-K

F4 Final 2014

優勝:HIRO-K

準優勝:Ko-suke

F4 Final 2013

優勝:Ko-suke

準優勝:akito

過去開催のあった世界大会

Master Of The Game(MOTG)

フリースタイルフットボールの黎明期(2005年~2010年)に開催された世界大会。通称MOTG。小体制の世界大会であり、その時代で有名な世界のフリースタイルフットボールプレイヤーを集めて開催された。

初代チャンピオンが韓国のMr.Wooという世界各地のハーフタイムショーを行ったり、イギリスのジョンファーワースなどリフティングを主体としたスタイルが流行っていた時代。

第1回MOTG

韓国のフリースタイルフットボールのレジェンド、Mr.Wooが優勝。Mr.Wooは2012年のRedbull StreetStyle World Finalでもジャッジを務めている。

第2回MOTG

イギリスのJohn Farnworthが優勝。前回優勝のMr.Wooは決勝で敗れる。この大会の優勝者であるJohn Farnworthはギネス記録を4つ持っている。

日本からはMarco.、横田陽介が参戦。

第3回MOTG

2010年に開催。ポーランドのPetikeが優勝。ドバイで開催され、日本からは横田陽介、YOSSHI、TOKURAが参戦。

 

 

 

 

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